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現地の韓国のオルチャンたちにも大人気のパラダイスシティのプール

ホテル中に 世界各国の美術品が展示されているパラダイスシティ

パラダイスシティの新しい広告大使が「イ・ビョンホン」に決定!

夜はインスタ映えバッチリのプールパーティはいかがでしょうか? 夏には楽しいパーティーイベントが開催される日もあるので、まさに『パラダイスシティ』ならではの体験ができます。

草間彌生の代表作「黄色いかぼちゃ」もパラダイスシティの中に展示されています。

カジノがあると聞くと、大人の空間だと想像してしまいますが、実は『パラダイスシティ』は、子育てファミリーにも優しい施設です。子ども用レーンもあるボウリング場、ビリヤード台、ダーツなどの定番ゲームで遊べるほか、飲み物を楽しめるバーが併設された『サファリパーク』や、話題の最新VRなど、さまざまな種類のプレイステーションのゲームで遊べる『プレイステーションゾーン』、地球をコンセプトにした、子どものための特別な空間で、専門ガイドと共に子どもの五感を刺激する体験型のプログラムを楽しめる『キッズゾーン』があります。

パラダイスシティ内はどこもかしこも、高級感の溢れる造り。造形物や美術品もたくさんあり、どこへ行っても楽しみがあります! 建物の大きさにもビックリ。

『パラダイスシティ』では、アートとエンターテインメントが融合した「アートテインメント」を堪能できます。エンターテインメントの中心がカジノだとすれば、アートの中心となるのが、日本を代表する芸術家・草間彌生さんを始め、世界的に有名な作家の作品100点を含め約2,700点にもおよぶ芸術品です。

ほかにも、3000点以上のアート作品が点在しており、作品巡りは大いなる楽しみの一つだ。施設エントランスではダミアン・ハーストのペガサス像が、その奥には草間彌生の南瓜がお出迎えしてくれる。日本から一番近くて、日本人に一番優しい韓国のパラダイスシティ。週末、気軽に訪れて、極上のエンタテインメントと癒やしを味わってほしい。

水着へ着替えてホテルの屋上プールへ。
現地の韓国のオルチャンたちにも大人気のパラダイスシティのプール。

ファミ通読者の方にはおなじみ、プレイステーションの体験コーナもあるんです! この日はセガさんの『ソニックマニア』をはじめ、『New みんなのGOLF』や『ストリートファイターV』のほか、『アストロボット』などのPS VRタイトルまで、数多くのゲームが体験できました。パラダイスシティに遊びに行かれた、海外の皆さんに、日本のゲームを知っていただけるいい機会になりそうですね。

さらに、このメンバーカードを各施設で提示すれば、先述したスパ内のレストランなど、パラダイスシティの至る所で、商品が割引されるのだとか。本当にお得! パラダイスシティに遊びに来た方は、まずは少額でもカジノで楽しんでみるのをオススメします。

ホテル中に、世界各国の美術品が展示されているパラダイスシティ。ホテルのロビーにはさっそく大きなオブジェが。
チェックインまで時間があるので、荷物を預けてホテルの美術品を鑑賞しに散策します。

『パラダイスシティ』には、小さな子ども連れでも気兼ねなく利用できるファミリーラウンジ、落ち着いた雰囲気のクラブラウンジ、音楽好きにはたまらないロビーラウンジ、雰囲気満点のガーデンカフェなど、タイプが異なる食の空間があるので、用途や目的に応じて選択できます。朝食も提供している『On The Plate』は、世界各国のトレンド料理をビュッフェスタイルで楽しめるとあって、ファミリー旅行や味の好みが異なる3世代旅行者にとくに評判です。このほかにも、イタリアン、日本食、広東料理のレストランがあり、世界各国の美食を堪能できます。

乗車時間は6分、パラダイスシティ駅で下車すると連絡通路で直結しています。

このように、空港とホテル内であれば、かなりの要素がフォローされています。そういう意味では他にいるのは着替えくらいかと。これを書いていたら、また行きたくなるくらいに楽しさが満載だったパラダイスシティ。

料金は、大(5,000ウォン)、中(4,000ウォン)、小(3,000ウォン)でなんとカード払いも可能です!リニアモノレールパラダイスシティ駅からの連絡通路付近にありますよ。