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パラダイスシティホテルの客室の設備を徹底調査しました

パラダイスシティホテルの客室の設備を徹底調査しました

『パラダイスシティ』には、小さな子ども連れでも気兼ねなく利用できるファミリーラウンジ、落ち着いた雰囲気のクラブラウンジ、音楽好きにはたまらないロビーラウンジ、雰囲気満点のガーデンカフェなど、タイプが異なる食の空間があるので、用途や目的に応じて選択できます。朝食も提供している『On The Plate』は、世界各国のトレンド料理をビュッフェスタイルで楽しめるとあって、ファミリー旅行や味の好みが異なる3世代旅行者にとくに評判です。このほかにも、イタリアン、日本食、広東料理のレストランがあり、世界各国の美食を堪能できます。

カジノがあると聞くと、大人の空間だと想像してしまいますが、実は『パラダイスシティ』は、子育てファミリーにも優しい施設です。子ども用レーンもあるボウリング場、ビリヤード台、ダーツなどの定番ゲームで遊べるほか、飲み物を楽しめるバーが併設された『サファリパーク』や、話題の最新VRなど、さまざまな種類のプレイステーションのゲームで遊べる『プレイステーションゾーン』、地球をコンセプトにした、子どものための特別な空間で、専門ガイドと共に子どもの五感を刺激する体験型のプログラムを楽しめる『キッズゾーン』があります。

パラダイスシティの豪華で綺麗な外観に圧倒されながら、今回の宿泊先「パラダイスホテル&リゾート(Paradise Hotel&Resort)」へ。

手に入れたウォンを持って、早速スパ・シメルへ向かいました。チケット購入の手続きや支払いの時に、スタッフが「パラダイスシティのカード持っていますか?」と声をかけてきました。

仁川空港からは車で3分、金浦空港から25分というアクセスも便利なパラダイスシティへは、15時前に到着。

今回は「日常とは違った休暇を楽しもう!」ということで、家族に連れて行ってもらったため、極上でとびきりの2泊3日を満喫してきました。芸術的な品格と癒しが共存するパラダイスシティについて、私が体験してきたことや感想をお伝えします。

宿泊客にとって、旅行前の準備にも影響がある、重要な客室の設備やサービス。パラダイスシティホテルの客室の設備を徹底調査しました。

さらにプールサイドには、ミニバーなどを備えたプライベート空間『Cabana(カバナ)』(予約制・有料)があり、仲間同士で優雅なひと時を過ごせます。次のページでは、まだまだ盛りだくさんの『パラダイスシティ』の魅了をさらにお届けします!

韓国に行くと、ホテル内だけで過ごすなんてもったいない!と思いがちですが、パラダイスシティに行くと逆に電車に乗ってソウル市内へ行くことがもったいないと思えるほど、ホテル内の施設が充実し1日中遊べる・楽しめる場所なのです!

カジノやホテル以外にも、『パラダイスシティ』には女子旅から家族旅行まで、どんなスタイルの旅人にもくつろぎの時間を与えてくれる施設が揃っています。

カジノ好きな人だけじゃなく、ちょっと豪華な女子旅やご褒美旅、家族旅行などどんな人が行っても楽しむことができるパラダイスシティ。

海外に行くと、清掃が行き届いていなくて汚いかも…と衛生面で心配する人もいるかと思いますが、パラダイスシティを初め、シメル内もとっても綺麗で清潔感に溢れています。廊下だけでなく、チムジルバンの中も綺麗で快適なので居心地が良くいつまでも滞在したくなってしまいます!

私自身も1年に何回も韓国に行く韓国好きで、安さばかりを求めていましたが、パラダイスシティを訪れてシメルを体験したことによって、1年に1回くらいはソウル市内でショッピング三昧ではなく、ホテル内だけで過ごす旅行というのもいいのでは、と思うようになりました。

『パラダイスシティ』では、アートとエンターテインメントが融合した「アートテインメント」を堪能できます。エンターテインメントの中心がカジノだとすれば、アートの中心となるのが、日本を代表する芸術家・草間彌生さんを始め、世界的に有名な作家の作品100点を含め約2,700点にもおよぶ芸術品です。

シメールだけではありませんが、パラダイスシティの多くの施設は、ホテルに宿泊しなくても、それぞれの利用料金を払うことで入場することができます。