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『パラダイスシティ』の総面積は およそ東京ドーム7個分

『パラダイスシティ』の一番のお楽しみといえば やはりカジノです

さらにプールサイドには、ミニバーなどを備えたプライベート空間『Cabana(カバナ)』(予約制・有料)があり、仲間同士で優雅なひと時を過ごせます。次のページでは、まだまだ盛りだくさんの『パラダイスシティ』の魅了をさらにお届けします!

手に入れたウォンを持って、早速スパ・シメルへ向かいました。チケット購入の手続きや支払いの時に、スタッフが「パラダイスシティのカード持っていますか?」と声をかけてきました。

『パラダイスシティ』の総面積は、およそ東京ドーム7個分。3方向に延びたY字のデザインが特徴の地下2階~地上10階建物の内外には、サウナやファミリー向けレジャー施設、スパ、レストランなど、ホテルやカジノ以外にも楽しい施設が盛りだくさん! また「アート」と「エンターテインメント」の融合をテーマとしており、施設内には国内外の有名アーティストの作品が約2,700点が展示され、美術館さながらのアート鑑賞が楽しめます。さらに2018年秋には新規の施設が新たにオープン予定で、芸術的な内装デザインが魅力的なブティックホテル、韓国式サウナも楽しめるラグジュアリースパ、韓国で人気のEDMサウンドを楽しめるフロアを含め、3つの異なるスタイルが楽しめるクラブ、「夜の移動遊園地」をテーマにした家族型エンターテインメント施設などがオープン予定です。

夜はインスタ映えバッチリのプールパーティはいかがでしょうか? 夏には楽しいパーティーイベントが開催される日もあるので、まさに『パラダイスシティ』ならではの体験ができます。

プールでたっぷり遊んだ後は、さあ! いよいよカジノへ出陣! 夜はこれから!■3日目パラダイスシティは昼もお楽しみが満載! 仁川国際空港はすぐ目の前、時間を気にせず最後の瞬間までサウナやスパでリラックスして旅の疲れを癒したり、『プレイステーションゾーン』でみんなで最新のVRゲームを楽しんじゃいましょう!2泊3日でここまで楽しめる韓国旅行のプランに『パラダイスシティ』を加えて、気軽に旅立ってみませんか?

韓国に行くと、ホテル内だけで過ごすなんてもったいない!と思いがちですが、パラダイスシティに行くと逆に電車に乗ってソウル市内へ行くことがもったいないと思えるほど、ホテル内の施設が充実し1日中遊べる・楽しめる場所なのです!

カジノ好きな人だけじゃなく、ちょっと豪華な女子旅やご褒美旅、家族旅行などどんな人が行っても楽しむことができるパラダイスシティ。

海外に行くと、清掃が行き届いていなくて汚いかも…と衛生面で心配する人もいるかと思いますが、パラダイスシティを初め、シメル内もとっても綺麗で清潔感に溢れています。廊下だけでなく、チムジルバンの中も綺麗で快適なので居心地が良くいつまでも滞在したくなってしまいます!

『パラダイスシティ』には、小さな子ども連れでも気兼ねなく利用できるファミリーラウンジ、落ち着いた雰囲気のクラブラウンジ、音楽好きにはたまらないロビーラウンジ、雰囲気満点のガーデンカフェなど、タイプが異なる食の空間があるので、用途や目的に応じて選択できます。朝食も提供している『On The Plate』は、世界各国のトレンド料理をビュッフェスタイルで楽しめるとあって、ファミリー旅行や味の好みが異なる3世代旅行者にとくに評判です。このほかにも、イタリアン、日本食、広東料理のレストランがあり、世界各国の美食を堪能できます。

『パラダイスシティ』の一番のお楽しみといえば、やはりカジノです。でも初めてカジノを体験するときにはわからないことも多く、誰しも不安に思うもの。でもご安心を。『パラダイス カジノ』は、初めてカジノを体験する人から上級者まで、誰もが楽しめる工夫が随所に凝らされています。

私自身も1年に何回も韓国に行く韓国好きで、安さばかりを求めていましたが、パラダイスシティを訪れてシメルを体験したことによって、1年に1回くらいはソウル市内でショッピング三昧ではなく、ホテル内だけで過ごす旅行というのもいいのでは、と思うようになりました。

カジノがあると聞くと、大人の空間だと想像してしまいますが、実は『パラダイスシティ』は、子育てファミリーにも優しい施設です。子ども用レーンもあるボウリング場、ビリヤード台、ダーツなどの定番ゲームで遊べるほか、飲み物を楽しめるバーが併設された『サファリパーク』や、話題の最新VRなど、さまざまな種類のプレイステーションのゲームで遊べる『プレイステーションゾーン』、地球をコンセプトにした、子どものための特別な空間で、専門ガイドと共に子どもの五感を刺激する体験型のプログラムを楽しめる『キッズゾーン』があります。

カジノやホテル以外にも、『パラダイスシティ』には女子旅から家族旅行まで、どんなスタイルの旅人にもくつろぎの時間を与えてくれる施設が揃っています。

『パラダイスシティ』では、アートとエンターテインメントが融合した「アートテインメント」を堪能できます。エンターテインメントの中心がカジノだとすれば、アートの中心となるのが、日本を代表する芸術家・草間彌生さんを始め、世界的に有名な作家の作品100点を含め約2,700点にもおよぶ芸術品です。