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マカオに到着! イミグレでは赤文字の訪澳旅客の列に並びましょう

続いてマカオのカジノの基本的な特徴とルールについて

マリーナベイサンズでは、テーブルゲームの最低賭け金額は25ドルからとなっており、他のマカオや韓国などのカジノに比べると若干高めとなっています。従って、マリーナベイサンズホテルのカジノで、テーブルゲームで遊ぶのであれば1回のゲームで最低でも25ドルは賭けなければならないという事になります。

帰りにウィンの近くをちょっと散策してご飯。写真で見ても美味しくなさそう。。ご飯が奇跡的に美味しくない上に値段が高い(笑) マカオ、ご飯マズいのか、おい!

中国の特別行政区であるマカオは、ポルトガルによる植民地支配が長いあいだ続いていた場所。西洋と東洋をつなぐ貿易港として栄えていましたが、その頃から盛んだったのがカジノです。

ここのルームはとてもオープンで雰囲気がいいので、マカオでポーカーが一番盛り上がってるのもわかります。マナーのいいお客さんも多いし、ギャラクシーとは全然違う雰囲気ですね。ちなみにここはレートがあがるほど欧米人率が高くなります。

レートの安い韓国でカジノデビューを果たして早1ヶ月。2016年12月初旬の某日、いよいよマカオポーカー旅行の日です。旅行期間は3泊4日。

成田空港の外貨両替所でのレート。 国内での両替レートは極悪なのでマカオで両替することをオススメします。マカオ航空の機内。映画は中国語オンリーでさっぱりわかりません。機内食。フツーなお味。マカオ航空では、マカオビールというマカオ唯一の地ビールも無料で飲めます。

カジノ=ラスベガスと思う人がほとんどかもしれませんが、収益でいうと実はマカオが世界一。収益がラスベガスは年間で約5,000億円なのに対し、マカオは1兆9,000億円なんだそう。

今までは香港からマカオまではフェリーで行く方法が主流でしたが、2018年10月28日に香港とマカオと結ぶ総距離55キロメートルの海上橋『港珠澳大橋』ができてからは、ずいぶんと行きやすくなりました。

続いてマカオのカジノの基本的な特徴とルールについて。

マカオに到着! イミグレでは赤文字の訪澳旅客の列に並びましょう。マカオ空港からホテルまでは、ホテル密集地のコタイ地区を巡回する無料のシャトルバスに乗りました。そしてコタイ地区の中心部にさしかかった瞬間、思った。

今回はマカオのカジノで大小(シックボー)に挑戦してきたのでそのお話を。