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実は 記事内で使用した写真も全てパラダイスシティのもの

実は 記事内で使用した写真も全てパラダイスシティのもの

パラダイスシティは韓国初の統合型リゾートで、館内には草間彌生やアレッサンドロ・メンディーニなどの世界的に有名なアーティストをはじめ2,700以上のアート作品が展示されています。またボウリングやダーツ、プレイステーションで遊べる施設など、1日いても楽しめるコンテンツが盛りだくさん。

プールもエンタメもグルメも揃う「パラダイスシティ」で、いつもとひと味違う“週末旅”してみませんか?

『パラダイスシティ』には、小さな子ども連れでも気兼ねなく利用できるファミリーラウンジ、落ち着いた雰囲気のクラブラウンジ、音楽好きにはたまらないロビーラウンジ、雰囲気満点のガーデンカフェなど、タイプが異なる食の空間があるので、用途や目的に応じて選択できます。朝食も提供している『On The Plate』は、世界各国のトレンド料理をビュッフェスタイルで楽しめるとあって、ファミリー旅行や味の好みが異なる3世代旅行者にとくに評判です。このほかにも、イタリアン、日本食、広東料理のレストランがあり、世界各国の美食を堪能できます。

そんな「体験してみたい」レベルだったら絶対にオススメなのが「パラダイスシティ」です。韓国・仁川に2017年にできた豪華な統合型リゾートで、仁川国際空港第一ターミナルからシャトルバスで3分(無料)という好立地!日本からだと2~3時間で行けてしまいます。

プールでたっぷり遊んだ後は、さあ! いよいよカジノへ出陣! 夜はこれから!■3日目パラダイスシティは昼もお楽しみが満載! 仁川国際空港はすぐ目の前、時間を気にせず最後の瞬間までサウナやスパでリラックスして旅の疲れを癒したり、『プレイステーションゾーン』でみんなで最新のVRゲームを楽しんじゃいましょう!2泊3日でここまで楽しめる韓国旅行のプランに『パラダイスシティ』を加えて、気軽に旅立ってみませんか?

『パラダイスシティ』では、アートとエンターテインメントが融合した「アートテインメント」を堪能できます。エンターテインメントの中心がカジノだとすれば、アートの中心となるのが、日本を代表する芸術家・草間彌生さんを始め、世界的に有名な作家の作品100点を含め約2,700点にもおよぶ芸術品です。

また、パラダイスシティのカジノは世界でも珍しく、日本人スタッフがとても多いため、これまで言葉がネックだったという方や「ちょっとだけ体験してみたい」と思っている初心者の方にはオススメ。ドレスコードなどもなく、見た目とは裏腹に誰でも、カジュアルに楽しめる場所です。LINEで友達になると、お得なカジノ情報も送られてくるので、登録しておくだけでもいいですね。

さらにプールサイドには、ミニバーなどを備えたプライベート空間『Cabana(カバナ)』(予約制・有料)があり、仲間同士で優雅なひと時を過ごせます。次のページでは、まだまだ盛りだくさんの『パラダイスシティ』の魅了をさらにお届けします!

カジノやホテル以外にも、『パラダイスシティ』には女子旅から家族旅行まで、どんなスタイルの旅人にもくつろぎの時間を与えてくれる施設が揃っています。

カジノがあると聞くと、大人の空間だと想像してしまいますが、実は『パラダイスシティ』は、子育てファミリーにも優しい施設です。子ども用レーンもあるボウリング場、ビリヤード台、ダーツなどの定番ゲームで遊べるほか、飲み物を楽しめるバーが併設された『サファリパーク』や、話題の最新VRなど、さまざまな種類のプレイステーションのゲームで遊べる『プレイステーションゾーン』、地球をコンセプトにした、子どものための特別な空間で、専門ガイドと共に子どもの五感を刺激する体験型のプログラムを楽しめる『キッズゾーン』があります。

夜はインスタ映えバッチリのプールパーティはいかがでしょうか? 夏には楽しいパーティーイベントが開催される日もあるので、まさに『パラダイスシティ』ならではの体験ができます。

「バス待つのめんどくさいな…」という人や、「荷物多いんだけど…」という人はタクシーもおすすめです。500円ほど料金がかかってしまいますが、待つことなく一瞬でパラダイスシティホテルまで連れて行って貰えるからです。

実は、記事内で使用した写真も全てパラダイスシティのもの。こんな豪華リゾートが韓国にあるなんて知らなかった人も多いのではないでしょうか。