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最初にやるべき事とは?step1・2・3

最初にやるべき事とは?step1・2・3


知ってるが出来ないもっと詳しく
覚えておいて下さい人間は必ず成功する
誰でも知っている世の中の80%に響く話し方


【選択する覚悟、しない覚悟】

自分の人生で覚悟を決める瞬間というのはそんなにない、と思う人も少なくないかもしれません。

例えば結婚する時や就職する時、子供が出来た時などには「覚悟を決めなければ」と思うかもしれませんが、普段の生活で「覚悟を決める瞬間」というのはあるのか?と思うのではないでしょうか。

それは「どんな人生を生きるか」という事に対して、「自分はこう生きる」という覚悟を決めなくても、ある程度は幸せに、楽しく生きて行けるからかもしれません。

ですがそうした選択は「自分の人生の選択に責任を持たない」ことを選択している事にもなりかねませんし、自分が人生で成し遂げたい事に対する優先順位が定まらずに、中途半端な結果になってしまったり、何も成し遂げることが出来ないという事にもなってしまうかもしれません。(自分の人生に責任を持つ、選択するという事)

覚悟を決める為には「自分は何を選択するのか」ということ、そしてその選択によって「何を選択しないのか」を考える事も大切な事ではないでしょうか。

本当は月収100万円が欲しいと思っているのに、実際には月収30万円だったとしたら、それは顕在意識では100万円と思っていても、潜在意識は30万円でいいと思っているということです。
逆に10万円になったら、潜在意識の働きで強引に30万円になる行動を取るはずです。
2018年【与沢翼さん名言】
2014年からたった3ヶ月で復活
疑問を持つ
怒りを持つ
不満を持つことから始めてください

*田舎だから難しいですか?
*パソコンが出来ないとダメですか?
*本業が忙しくて時間が無い?
*資本金が無い、お金が無い?
*ネットで発信する勇気が無い?
*結局、何がやりたいのかわからない?
*必ずお金になる保証が無いから本業をやめられない?
*ネットの情報に目移りしている?
*セミナーに参加するだけでホッとする 行動出来ない悩みがあります

すべて明確に答えられましたか?
あなたは十分な回答ができる知識を持っていますか?
必ず上の項目はもう一度言います必ず質問されます
前もって準備して起きましょう


「時間がない」はただの言い訳。

あなた自身の問題から逃げてはいけない
自分がなにかを達成できなかったとき、真っ先にあげられる理由が「時間がない」
しかし、私はそれをただの言い訳だとしか思っていません。

実際は時間以外に問題があることがほとんどだからです。
本気で時間がないから自分はやりたいことができないんだと思っている人は、もう一度自分を見直してみてください。

惨めだとしても、本当の原因と向き合わなければ永遠にやりたいことはできません。

なぜ時間がないという理由は言い訳であるといえるのか、なぜ人は時間がないという言い訳に逃げるのかについて説明していきます

社会には忙しくても自分の時間を確保している人がいる


本業があるから時間がないなんてウソ

本業に不満があって副業がしたいと私のところに訪れて来たクライアントさんに教えた事を何もやっていないと
『時間がないです』と堂々と胸張って言ってくる人も珍しくはありません

7つの習慣に出会うまでの
私はまたかぁ〜っと思いながら
「時間貧乏から卒業しましょう」とか
「本業辞めた方が稼げますよ」とかアドバイスをしても様々なものに対してその言い訳を使います。

その時はこちらのYouTubeを観ていただいておりました
▶ 全てを捨てたらあとは得るだけ

それでも時間がないからそのYouTube観ていませんとか
現在の仕事に不満や不安があるのならば、それはあなたの選択ミス

サクッと辞めてしまえばいいのに

しかし辞められない
それは【感情マスタリー】

どうせあなたはいずれ人工知能導入後にリストラになる危機感持って下さい

自営業でしたら、ご自分で時間の調整がつくはずです

素直に正直に言えば
『めんどくさくてやっていません』っと!

自分でやりたくないなら
自分の代わりに全て行ってくれる人を雇えば良いのです

お決まりのパターンですね!
つまり自分は正しい相手が悪いを時間がないという言い訳を使うのです。

そんな人が「WEBを構築してオンライン経営者」になったところで、経営者として発信する事はできるはずがありません。
だってあなたは「時間がない」んですから。

では、子育て中の主婦が時間がないというのは、正当な理由なのかというとそうではありません。
主婦でも、時間がないと言い訳をせずにやりたいことをやっているはたくさんいます。

そのなかには、あなたよりも忙しい人もいることでしょう。

あなたより忙しいのに「時間がある」人

少し極端な例かもしれませんが、池田千恵氏は
』のなかで、「ワタミ」や「ボストンコンサルティンググループ」努めていたときも朝四時起きをして自分の時間を確保していたと述べています。

暇なはずの大学生ですら「時間がない」という言い訳を使い、一方で忙しいはずの社会人が自分の時間を確保している

こうして考えてみると時間がないという理由は、現実的ではないただの言い訳でしかないことがわかるでしょう。

人はなぜ「時間がない」に逃げるのか

外部要因と内部要因

では、人はなぜ「時間がない」という言い訳を使いたがるのでしょうか。

物事がもたらした結果に対して、原因を考えるとき、外部要因内部要因の2つにタイプ分けすることができます。

外部要因は、自分とは関係なく、他の人からもたらされたものが原因であると考えることです。

内部要因は、自分自身の原因があると考えることです。

人は上手くいったとき、その原因を内部要因だと思います。
例:テストの点数が良かったのは、私が一生懸命勉強したからだ。

人は上手くいかなかったとき、その原因を外部要因だと思います。
例:テストの点数が悪かったのは、先生の出題が意地悪だったからだ。

企業の業績についての説明を読んだり聞いたりする機会があったら、ぜひ注目してみてください。

業績の良し悪しによって、原因説明の方向が変わったりしています。

外部要因は気楽だけど逃げである

上手くいかなかったときの原因が外部要因であると考えてしまう理由は、自分を守るためです。

テストの点数が悪かったのは、勉強の仕方が悪かったから、私の頭が悪いからと考えるよりも、先生が悪いと考える方が気楽ですよね

もちろん本当に原因が外部要因であることもよくありますが、そうやって、自分自身の問題から目をそらすために外部要因を言い訳にしてしまうこともよくあるのです。

つまり人が外部要因を原因だと考えることは「逃げ」です。

「時間がない」は外部要因

あなたがやりたいと思ったことをできなかったとき、「時間がない」と言い訳をするのも外部要因を原因としています。

つまり「時間がない」は、現実的ではない言い訳であり、人がよく逃げにつかう外部要因です。

もう一度、自分と向き合ってみてください、それでもまだ「時間がない」という言い訳を使いますか?

本当の原因と向き合わなければいけない

逃げるのはもったいない

あなたがせっかくなにかを成し遂げようと思っているのに、時間がないといって逃げてしまうのはもったいないことです。

どうせなら、本当の原因を追及して、そのやりたいなにかを実行に移せるようにする努力をしてみてください。

本当の原因とは何か

それでも「俺は本当に時間がないんだ」という人はたくさんいます。

しかし「時間がない」という言い訳を使う人は、それが本当なのかを確かめる意味でもよく考えてみるべきです。

時間がないのが原因ではなく、意味もなくだらだらしてしまうことや、飲み会を断れないこと、無駄に寝てしまうことなどが原因ではありませんか?

時間は全ての人に与えられた貴重な財産ですから、ぜひ有効活用するべきです

そのために「時間がない」という言い訳して逃げるのではなく、あなた自身の本当の原因と向き合ってみてください。

夏休みなどの長期休暇は自分を試すチャンスです、ぜひなにかに挑戦してみてはどうでしょうか?

 関連動画『⚪⚪がない⚪⚪だから』



▶ 誰にもバレずに体調が悪くても寝ながらでも商品は作れます


自分が正しくて相手が悪い?

こんなクライアントさんにますよね

7つの習慣【前提知識】 インサイドアウト
真の成功者は人格から高める

この動画では「7つの習慣」の前提知識について解説していきます。
この前提知識をしっかりマスターすることであなたは、成功マインド「7つの習慣」を成功者以上に使いこなす事ができるようになります。
知識は知っているだけでは意味がありません。
使いこなせてこと価値が生まれます。
はりきって参りましょう。

覚えておいて下さい。
「真の成功は人格を育てることから始まる」
「真の成功は人格を育てることから始まる」

これが7つの習慣の1つめの大切な前提知識です。

「7つの習慣」では謙虚、勇気、正義、勤勉、節制など人として真に価値のある人格を手に入れる事で、

本当の意味での成功と幸せをつかむことができるという事を明言しています。

ここでいう「人格」と起業家達のいう「マインド」とはほとんど同じ意味になります。

そして「7つの習慣」はこの人格・マインドを高めることができる習慣のことです。

人格を大切さを理解していても、人はすぐには変われないと感じる人は多いかと思います。

安心して下さい。
あきらめる必要は全くありません。
人格を向上させることは勉強やスポーツと同じであり、失敗しながら練習していくものなのです。

これは世の有名な成功者ですら、日々練習し続けています。

どこまでいっても、人はおごりや過信、ねたみ、嫉妬という負の感情がでなくなることはありません。

あなたがビジネスで3億円稼いだら、おごりや過信を起こすと思います。

努力してビジネスで3億円稼いだあなたが、宝くじを当てて3億円を手に入れた人を見ると、
ねたみや嫉妬を起こすと思います。
毎日意識することで人の人格は成長していきます。
この練習を続けるための秘訣は、毎日の歯磨きのように人格を高める行動を習慣として身につけてしまう事です。
人がある行動を習慣として身につけるためには、
「なぜ必要か、何をするのか」といった【知識】
「どのようにするのか」という【スキル】
「習慣にしたい、という思い」【意欲】
の3つが必要だと言われています。

これら3つの要素を頭にいれ、7つの習慣でこれから学ぶ行動を習慣化することで 確実に人生を変えていくことができるでしょう。

そして覚えておいて下さい。
テクニックで手に入れる成功は長続きしません
テクニックで手に入れる成功は長続きしません。

人は「自分の才能で何かしたい」と誰もが思い、会話・交渉の知識や稼ぎ方といったテクニックばかり身につけようとし、 ネットやテレビで見た他人のやり方を真似しようとする人がいます。

しかし、こんな表面的なテクニックを磨くだけでは、人生を豊かにすることはできません。 成功するためには「7つの習慣」をみにつけ、人格を育てることが必須です。 これから人格を育てることで人生を豊かにし「良い人」になっていきましょう。
7つの習慣 インサイド アウトサイド

あなたの大切な時間を少しだけ頂ければ、 あなたも確実に成功者と同じ道を歩む事ができるようになります。

「7つの習慣」の前に意識すべき「インサイド・アウト」という概念を あなたに完全にマスターして頂き、成功への第一歩を踏み出して頂きます。

インサイドアウトをマスターすることで、
物事の捉え方が一変し昨日までとは全く違う視点で物事を捉える事ができるようになります。

インサイドアウトは例外なく成功者が実践している概念です。
確実にマスターしてみてください。

では、さっそく解説していきます。

覚えておいて下さい。

私たちは、世界をあるがままに見ているのではなく 私たちのあるがままに世界を見ている。
私たちは、世界をあるがままに見ているのではなく 私たちのあるがままに世界を見ている。

私たちは世の中の物事を全て自分を基準として都合のように見ており 自分の基準で物事を「いいこと」「悪い事」を判断しています。

そういう人はいつでも「できなかった理由」を人のせい、
環境のせいにするのです。

いや、自分は大丈夫。
そんなことはない。 と思われた方は優秀です。
どれだけ自分を客観的に見れる人間であっても、
事象を自分が見たいように見ているという呪縛からは逃れられないのです。

インサイド・アウトとは全ての問題は自分の中にあり
自分が変わらなければ、
周囲も変わらないという考え方のことです。

人のせいや環境のせいにした瞬間、
そこで自分自身の成長が止まってしまうという発想からきています。

仕事で失敗すれば、職場の雰囲気や上司のせいにする。

食事会での会話が盛り上がらないのはそこに参加者のせいにする。

こうして相手を責める事で、ますます周囲から避けられて成長の機会を逃してしまうのです。

インサイドアウトをマスターするためには、

パラダイムシフトをする必要があります。

パラダイムとは世の中の物事を見るときに基準となる考え方のことです。
それをシフト、変える必要があるのです。

自分が正しい、相手が間違っているというパラダイムを持ち続けているうちは何も変わらないのです。
では、どのようなパラダイムを持つべきなのかですが、
7つの習慣では原則に基づくパラダイムを持つべきだと明言しています。

原則とは、国や時代を超えても誰もがその価値を認めるもの。

具体的には公正さ、誠実、勇気などを指します。 成功するためには自分の内面、つまり考え、見方、人格、動機が原則にあっているかに気をつけ、行動を変える事で結果を引き寄せようとする意識が大切です。
人は誰しも、過去の経験や知識を参照し、世界を見ています。

しかし、ごく一部の成功者のみがインサイドアウトを実践し、成功をおさめています。

あなたもこのインサイドアウトを実践し、成功への第一歩を踏み出しましょう。

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アウトサイド・インとは、インサイドアウトの真逆の概念になります。

インサイドアウトとは 全ての問題は自分の中にあり
自分が変わらなければ、
周囲も変わらないという考え方のことです。

その逆とはつまり、
全ての問題は自分の外にあり、
結果を出すためには、周囲を変える必要があるという考え方です。

つまり、自分に責任は一切無く 他人や組織、環境など自分の外側が変わらないと結果も出ないという考え方です。
このような考えをもっているうちは何も変わらないので、 成功者になることは不可能とされています。
思考をインサイドアウトに変えていきましょう。

それともう1つ

人間の脳は1度に5項目しか入らないそうです
個人差はありますが

6個目の情報が入ると脳が勝手にどれがいらない情報なのかと判断をして
消し去るそうです

その人によって需要な内容が違うのです

なのでここでもカテゴリーの違う人と時間を過ごすと

「言った言わない」が始まります

その為にもぜひ、
証拠は残して起きましょう

とは言っても「証拠はあります」と提出をすると
さらにややこし事になる場合もあります

なんたって相手は「自分が正しい相手が悪い」っと思っているのですから
1番の解決方法とは





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