インタネットによって未来予想図 ダボス会議

投稿者: | 2018年10月25日

インターネットのおかげで、世界は大きく変わりました。

事実、あなただって、こうやって今ネットを使って
webサイトを読んだり、検索したり、買い物をしたりしていると思います。

そして、

今この瞬間にも、世界のいたるところで莫大なお金が動き、
誰かがその恩恵にあずかっていることに気づいてください。

第一次産業革命は
ヨーロッパとアメリカで18世紀から19世紀に渡って起きた。
この時期に主に農耕・地方社会の工業化・都市化が進んだ。
鉄と繊維工業は蒸気機関の発展と共に産業革命において中心的な役割を担った。

第二次産業革命は
1870年から第一次世界大戦直前の1914年までの間に起きた。
既存の産業の成長に加え、鋼鉄、石油、電気などの新たな産業も拡大していき、電力を使い大量生産を行った。
この期間における主要な技術的進歩は電話機、電球、蓄音機、内燃機関などがある。

いまや新車の98%以上がAT車で、運転免許取得者の55%がAT限定を選ぶ時代。
ところで日本でオートマチックトランスミッションがどのように進化してきたかご存じですか?
アメリカでは1940年ごろからATが普及しますが、日本で初めて量産車にATが搭載されたのは1959年。
搭載車種は意外にも高級車ではなく、トヨタの商用車“マスターライン” でした。

第三次産業革命は
デジタル革命は、
アナログ回路及び機械デバイスから今日用いているデジタル技術への技術的進歩を指す。
この時代は1980年代から始まり、現在も継続中である。

第三次産業革命における進歩は、パーソナルコンピュータ、インターネット、情報通信技術(ICT)などがある。
携帯電話歴史

1949年:警察無線の登場
1950年:電波法施行
1953年:港湾電話の登場
1954年-1967年:自動車電話の基礎研究
1957年:列車電話の登場
1968年:ポケベルの登場
1970年:大阪万博でワイヤレステレホン・テレビ電話を出展
黎明期
1979年:コードレス電話と、世界初の自動車電話の登場
1982年-1991年:自動車電話・携帯電話の小型化
1986年:航空機電話の登場
1987年:携帯電話サービス開始
1988年-1994年:通信自由化による新規参入
普及期へ
1993年:2Gサービスの開始
1994年:買取り制導入
1995年:阪神大震災と携帯
1995年-1998年:新規参入事業者の撤退
多機能化
1995年:PHS開始
1996年 : PHSでSMS開始
1996年:世界初の着メロ開始
1998年:2.5Gの導入
1998年:海上利用の解禁
インターネット/カメラとの融合
1999年:世界初のインターネットサービスとE-mail開始
1999年:世界初のカメラ内蔵携帯
2001年:世界初の3Gサービス開始
2004年:3Gスマートフォンの登場
2008年以降:スマートフォンへ移行中
2012年:2Gサービス・自動車電話サービスの終了
その他
インセンティブ制度
2000年前後頃:周波数帯域の不足と震災
利用者増と電話番号逼迫対策
通信事故の報告義務
神戸大震災1995年

1991年11月1日に、AT限定が普通自動車免許を対象として創設されたことにより、当該免許取(私が26歳既に免許所有)

第四次産業革命は
デジタル革命に基づいており、技術が社会内や人体内部にすら埋め込まれるようになる新たな道を表している。
ロボット工学、人工知能、ナノテクノロジー、量子コンピュータ、生物工学、モノのインターネット(IoT)、3Dプリンター、自動運転車などの多岐に渡る分野においての新興の技術革新を特徴とする。
世界経済フォーラムの創設者兼会長のクラウス・シュワブ教授は、自著『The Fourth Industrial Revolution』で第四次産業革命が主に技術の発展によって特徴づけられた過去の三度の産業革命とは根本的に異なると説明した。

これらの技術は数十億人をウェブに繋げ続け、事業と組織の効率性を劇的に改善し、より良い資産管理を通じて自然環境の再生に役立つ大きな可能性がある。
スイスのダボスで開かれた2016年の世界経済フォーラムの年次会議では「第四次産業革命の理解(Mastering the Fourth Industrial Revolution)」がテーマとなった。
Arik Segalによれば、第四次産業革命は人間のコミュニケーションと紛争の解決を改善する独特の機会を持っているという。

「新しい時代」には、「新しい稼ぎ方」があります。

江戸時代から変わらない教育や、日本でしか通用しない考え方は
すっかり「時代遅れ」になり、一流大学から大手企業に就職すれば
安泰だった時代も、完全に終わりました。

できるだけ早く「新しいルール」に適応しなければ、
気づかないうちに致命傷を負い、手遅れになるギリギリの
時代に、私たちは生きているのです。
生き残っていくためには、新しい「情報」をいち早く学び、
自分自身をアップデートしていく必要があります。

しかし、安心してください。

知ってしまえばそれほど難しいことではありません。

正しい方法で学ぶならば、誰だって「新しいやり方」を
身につけることは可能です。

しかも、それほど時間が必要なわけでもありません。

時代の転換点は、いつでもチャンスにあふれています。

今どんな状態にあっても「大逆転」を起こし、
自分の人生のコントロールを取り戻すことが
できるタイミングは、まさに今なのです。

→  http://mikimoto-sensei.tokyo/2018/2018/08/01/1/

【ダボス会議】



参考にしたYouTubeはこちから▶️https://youtu.be/zSoGPZuD-8M

毎年一月スイスのダボスで開かれる世界経済フォーラム(本部ジュネーブ)の年次総会。正称、世界経済フォーラム会議。世界各国の政財界のリーダーや学者らが参加し、賢人会議ともいわれる。
政財界のトップが主張や存在感をアピールする場としても活用するようになり、ダボスでの議論は世界に強い影響力を持つまでになった。
日本からは01年に森首相(当時)が現職の首相として初めて出席。08年の福田首相、09年の麻生首相と2年連続で演説している。

そこで発表された【65%】なんの数字だと思いますか?

① 私達の時代は高学歴、大企業へ就職が幸せな生活が出来ると保証されていた
なのでそこを目指していた
それに属さない人が落ちこぼれと烙印(らくいん)された
しかし、その落ちこぼれと言われた人達が
既に現在、ビジネス成功者になってる
大企業のサラリーマンは東関東大震災3.11をきっかけにリストラになっているのが有名な出来事
今、生まれて来た子供が将来の仕事が
自分で新しいビジネスを作っちゃえが20年後65%とダボス会議で発表させた
わかりやすく説明すると【YouTuber】
子供の将来なりたい職業ランキング
日本FP協会では、全希望職業を網羅した詳細な結果についてもWebサイトで公開している。

◆2017年小学生の「将来なりたい職業」ランキング

小学生がYouTubeを観てるから
どの業界がどの位の年収があるか知っている
TVではあまり発信していない
ここでTVとYouTubeの違い

子供はYouTuberに憧れて、エリートサラリーマンに憧れ無い理由

ヒカキン年収8億円
はじめしゃちょー 大学生の時に4億円
ヒカキンはYouTuberになって9年前

子供がYouTuberになりたいと言ったら
あなたはどんな答えを出しますか?
【子供の可能性に蓋をしていませんか?】

サラリーマンになっても幸せ
個人で稼ぐも幸せ

どっちも幸せ
選べる時代

そしてどっちが幸せだとかも決めつけてはいけない

何故ならば【不確実】
だから


2018年11月から頻繁にFacebookライブ行います
こちらからグループリクエストお願いします

学校で落ちこぼれの方が幸せな世の中が来る

高学歴、大企業サラリーマンが
安心で安定な生活が送れるだろうという
確実性が高かった
だから全ての人がそこに向かった
なんの心配もなかった
[第3産業革命1900年代]

が、しかし
現在は大企業のサラリーマンが幸せに見えますか?

もちろん!幸せな人もいます

現在は『不確実なんです』

ベンチャーに行けば幸せ?→わかりません?
大企業で働いたら?将来心配?→そんな事は言っていません!
幸せな人もいます

個人事業主で幸せになる人もいれば
不幸な人もいる

ニートで不幸な人もいれば幸せな人もいる!

どこを選んでも幸せな人、不幸な人が存在する時代

だから自分の好きな道を選べば良い

興奮しませんか?
私は興奮します
何故ならば私は高学歴でエリートになれなかったから
親の七光りでは無かったから
私よりスピーチ力がなくてもパブリックな場所に立っていた人を羨ましく思い諦めていたから
いよいよ私の出番が来たと思う
実際、YouTubeで喋っりまくってます

もう興奮するしか無いです

ここで不安を感じてなんか良い事がありますか?
良い事がないのであれば不安を感じるのを辞めて
ワクワクした姿を子供にYouTubeで観てもらい
憧れの大人に自分がなれば良いのです

私達大人が出来る事は
未来の子供の為に楽しく仕事をしている姿を見せるのです

それがYouTubeなんです!

不確実な世の中に進んでいる事はまぎれもない真実なのです

この現実を変える事は出来ないのです

それをもっと詳しく説明して行きます

【生産性が良いからです】

生産性が高いビジネススタイルが 止まらない理由
第3産業革命から話すと
機械の導入です

日本は農耕民族なので農家で例えると
機械の導入によって100倍
確実なデータでは無いですが
そのようです
生産性が100倍になったと言うことは
働く人の数が1/100で良いから
農業をやる人が減っても食物が減らないのは
ここ!
ちゃんと作れているから

気がつきませんか
農業の求人広告見かけて無いですよね?

土地を守ってもらいたい人は求めていても
農業そのものを手伝って欲しい求人は
なかなかみあたりません!
機械がやってくれるから

100人中99名が居なくなっても大丈夫です

マスコミの言っている事は信じてはいけない
制限があるから
しかしYouTubeは地元の本当の声が聞こえます

生産性が高い事が今後発達して行くのは誰にも止められない
水が高い場所から引く場所に流れるように

第3産業革命、機械の次がコンピューター
パソコン、スマホと流れて行きます

これもコンピューターの生産性が高いから
パソコン→スマホと誕生したのです

誰にも止められ無かった!

郵便、電話、FAX→ポケベル→パソコン、携帯電話→スマホ

スマホから第4産業革命の話が出来ます

第4産業革命は過去の3つとは大きく違って来ます
第3産業革命までは『単品革命』です
1 蒸気が登場
2 鉄鋼、石油、電気などで機械が登場
3 デジタルが登場

第4は全て一緒にビックパッンです
だから説明が出来ないのです

【ioT インターネットオブシングス】
Internet of Things:IoT)とは、様々な「モノ(物)」がインターネットに接続され(単に繋がるだけではなく、モノがインターネットのように繋がる 情報交換することにより相互に制御する仕組みである。
それによるデジタル社会の実現も指す。
現在の市場価値は800億ドルと予測されている。
経済産業省が推進するコネクテッドインダストリーズやソサエティー5.0との関連でも注目を集めている。
近年ではIoTに次ぐ技術として、ヒトのインターネット(Internet of Human:IoH = ヒトがインターネットと繋がる)が言われている。



【フィンテック金融】
金融が根底からくつがえる

フィンテックというどういう意味かというと、これはファイナンス(Finance)とテクノロジー(Technology)の2つを併せた造語です。日本語だと金融ITとか、金融テクノロジーと略されることもありますね
フィンテックとして一番有名なのがモバイル決済です。iPhoneやAndroid携帯などに小さな器具を取り付けるだけでクレジットカード決済が出来る、Squareや楽天スマートペイなどが有名ですね。
従来はクレジットカード決済端末という大きな機械を購入し、それを電話回線などにつなぐことでクレジットカード決済は行われていましたが、フィンテックを活用したモバイル決済では携帯電波で決済が出来るので、最小限の器具のみでクレジットカード決済が出来るようになりました。
*従来:専用のカード決済機を購入して店舗に設置&決済
*今後:iPhoneなどのスマホに器具を取り付けて決済可能
まさにモバイル決済は金融とITが融合したフィンテックの考え方そのものだと言えますね。

【 CtoC】

【AI】

もっと詳しくに続く

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