サラブレッド男性と仲良くなるモラル

投稿者: | 2018年4月8日

青年実業家はマザコンが多いです


青年実業家はマザコンが非常に多いです
よってお母様のお話を聞き出しましょう

そして大切な事は…..

① お相手のお母様のお気持ちになり共感する

お話を聞く時の必殺技SOS話法

S ⇨ そうですね
O ⇨ おっしゃる通りです
S ⇨ 素晴らしいですね
O ⇨ 教えてください
S ⇨ 尊敬出来ます
O ⇒ お見事です
S ⇒ さすがですね
O ⇒ お気持ち察します
S ⇒ 素敵ですね

 

SOSを繰り返すのです
ビジネスは3回恋愛は5回その後に質問

きっと、いえ! 必ずあなたを好きになります。

② お相手のお母様のお洋服や身につけている宝飾品を真似る

《真似る》 ⇨ 《学ぶ》

出会いが苦手なあなたには

《会いに行く》 《会いに来てもらう》 《紹介してもらう》

会いに行く⇨高額な交流会こちらは少人数制をオススメします 美樹本千晴も主催しております

会いに来てもらう⇨facebookで可能です 美樹本千晴がノウハウを個人授業で行っております
紹介してもらう⇨もちろん美樹本千晴がご紹介出来ます

本物の青年実業家を見分けるには?

お金持ち男性の趣味トップ3。金持ち男は趣味1位は【仕事】です

<1位 仕事>
お金持ちの男性の趣味1位は、仕事だと感じています。

記事としては面白みに欠けますが、やっぱりリアルなことを書くならば、「仕事が趣味」の男性が、ほとんどなんですよね。

貧乏や、普通の人から、お金持ちになった男性は、例外なく、仕事が趣味になっています。

本人は、どう捉えているか?は不明ですが、365日、毎日やっても問題なく、ストレスで過労になることもない・・奥さんから見れば「うちの旦那は仕事が趣味なので」と映ることでしょう。

実際、「仕事は趣味です」と言ってしまう、お金持ちの男性も多いですよね。

ビジネスの世界は競争が激しいので、趣味として取り組めるくらいでないと、勝ち抜いていけないのでしょう。

そのため、お金持ちの男性と会話する時は、なんだかんだで、TVの話なんかよりも、よっぽどビジネスや仕事の話の方が、相手が盛り上がって話します。(信頼関係がある場合)

趣味の話になると盛り上がるのは男性の特徴ですが、お金持ちの男性の場合は、仕事が趣味なので、仕事の話になると盛り上がるわけですね。

何故、お金持ちは紙袋を持つのか?

みなさん、お金持ちの男性はどんなバッグを持っていると思いますか?

職種にもよりますが
私の経験からも言える事です

お金持ちの人はお洒落なバックではなくて「紙袋を持っていました」

私は独身時代は自由診療の歯科医院で歯科衛生士として勤務しておりました

歯にお金を使うはとても贅沢です
癌治療と違い死と背中合わせの治療ではないからです

ゲームで有名な○ガの社長

ハムで有名な会社会長の未亡人

日本で1番有名な大学病院の外科医

着物で有名な鈴○屋の娘のイケメン旦那も紙袋

つまり【どこでも顔がきく人。】

手には紙袋……それも誰かがお土産を入れて持ってきたような、クシャクシャのお菓子の紙袋だ。

多くの有名なお金持ちが『紙袋』を愛用していました

お金持ちはなぜ紙袋を好むのか?

彼らは紙袋で移動してもOKだからです。

運転手付きの車、タクシー移動とドアtoドアで雨にも濡れない。

だから紙袋でも平気なのですね。

また飛行機も「お金持ちはエコノミークラスに乗る」。

ある資産家男性のグループは海外にもエコノミーで行く。

しかし一本何十万のヴィンテージワインをたくさん詰めてきて、同行の人たちに気前よくご馳走してくれるのだそう。

地方の資産家の息子と結婚した女性は、帰省はいつも新幹線の自由席。

ときには子連れで立ちっぱなしもあったそう。

前述の地方の名士は、以前は「のぞみ」よりも、安い「ひかり」に乗っていたという。

お金持ちは時間があるので、のんびり行けばいいのだ。

『ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣』という本にある「ビジネスの成功者」の話でも、本当のお金持ちは実はエコノミークラスや新幹線の自由席にいるのだ。

「海外ではいい時計や靴がセレブの証だ」というけれど、本当のお金持ちにとって、それも無意味らしい。

なぜなら予約の際すでに彼らの身分は割れている。

お金持ちは決して粗雑に扱われないルートで予約するし、定宿は決まっている。

一流ホテルとなれば、常連の顧客の顔を覚えていないわけがない。

安い時計にスーパーで買ったシャツでも、彼が歓待されるのはそういうわけがあるのだ。

ファッションからも彼らがお金持ちか否かはわからない。

千葉銀行へ旦那と2人でお姑さんに用事を頼まれて行った時も
入るやいなや「こちらへどうぞ」と奥に通された時の姿は
どこからどう見ても、地味に暮らす普通の夫婦に見えたと思うくらい普段着で行きましたw
単にめんどくさかったのでw

またお金持ちはブランドショップにもいない。

ものを買うなら知り合いから少しでも安くものを買うのが基本だから。

ダイヤなら卸元などから直接買う。

「大き目の石をルースで買って、自分で指輪にするのが一番投資効率がいい」などという。

また高級ブランド店には、店頭にわざわざ出向かなくてもいい裏ルートが必ずある。

さらにお金持ちは「ブラックカード」や「プラチナカード」も持たない。

「年会費がバカ高くてもったいない、普通のカードで十分」

必要な局面ではコネがあるので優遇されるし、不必要な場所で自分がお金持ちであることを、ことさら触れまわるのはリスクが大きい。
なんてケチなのかしら。

彼らは「お金を使うところ、使わないところのメリハリがはっきりしている」だけなのだ。

だから働ける私には【生活費は1円もくれない】
このオチが言いたかった(笑)

終わり(笑)


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