悩み

誰でも知ってる当たり前を極める

スピーカーが社会で認知されている理由

誰でも知っている話で人を惹きつける

・誰でもが知っている当たり前の話を物凄い価値ある話にするのが【講師の価値】

・凄い話を凄い話にするのは誰にでも出来る
でも、凄い話はあまり価値が無い
誰も知ってる当たり前の話の方が価値があります
『聴き手にとって価値ある話とは?』
例えば高級なお肉を美味しく焼くのは簡単
しかし安い肉を美味しく料理すると多くの人に高く評価される

もっと詳しく説明すると
聴き手にとって価値ある話は2つあります

1 知らなかった話(授業やセミナー)
【知らない→ 知る】

2 知ってるが出来ていなかった
聞いた事はあるがやれていなかった話
これが物凄く価値があるのです
【知ってるいる→ 出来る】
【出来る時と出来きないとき時が
→いつでも出来る】つまりこれが習慣になる

学びの4段階

① 無意識無能
知らないから出来ない

② 有意識無能
知っているが出来ない

③ 有意識有能
意識すれば出来るが忘れる時もある

④ 無意識有能
無意識でやれている

セミナーと講演会の違いは
セミナーは「知らない事を知る」
講演会は【感動】

感動を与えるには
「知ってるが出来ない人」
「知ってるが出来る時と出来ない時の人を」
【出来る】と共感を得れば【感動】してもらえる

つまりやる気スイッチが上手な演者は教えるが上手な演者より

人気者になる
人気者になるという事は→人が集まるという事で
人が集まるという事は→お金が集まるまたは困った時に助けてもらえる

所得になる言葉の心理術